無防備に胸を押し当ててくる元カノに、忠告の意味を込めて中出し。

とある診療日。この日は簡単な処置のみという事で、彩奈がほとんど一人で担当する事に。
処置を受けている間、やたらと頭に柔らかい感触が押し当てられ、もやもやする楓真。

この日は楓真が最後の患者ということで、診療の後、二人きりになる。
処置の最中に胸が当たっていた事を注意すると、どうやら楓真が相手と言うことでわざとしていた様子。

他の患者にはしていないと言うので安心しつつも、からかわれたお返しをしたくなった楓真は、 「そんな事をしていると危ない目に合うぞ?」と実践で伝える事に……。

「危ない目って、例えば?」
「あぅっ……ここがどこだかわかってるの? 部屋やホテルじゃないんだよ……あぅんっ……」

「あ、あぁっ……奥まで、届いて……温かいのが……いっぱい……私の中に……」