自分に魅力がないと思い込んでいる千沙に己の魅力を思い知らしめる。

夫以外に経験が無く、また、その夫とも数える程しか経験していない千沙。

それは自分に魅力が無い為だと思っているようで、楓真が何を言ってもお世辞だと受け取ってしまう。

楓真はそんな千沙に、それが思い違いであることを身をもって知らせようとする。

「んっはああああっ! 硬い……んんっ……ああっ……熱いのが……奥まで一気にぃいっ!」

「あああぁっ……また大きく……なって……私の……私の奥にあたってぇ……あぁんっ!」

「あっ! ああっ! 出て……ああぁぁ……まだ……まだ止まらないいいぃぃっ!」