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【惠子】
「んっ……はぁっ……五十嵐くん……っ」

胸はもう滲み出した母乳でしっとりとしていた。

俺はそれを舐めとるように舌を這わせ、
乳首を口に含み、ちゅうちゅうと吸い出す。

【惠子】
「あっ……ああっ……五十嵐くん……っ」

【准】
「……はぁっ……んっ……せんせ……
  俺で気持ちよくなって、大好きだよ先生」

乳首から唇を外し、その代わり指に代える。

俺はお腹、恥骨と、
キスをどんどん下半身に移動させる。

【惠子】
「んぁ……ふぅっ……んんっ……あっ……」

【准】
「先生もっと喘いで……
  先生の女を俺だけに見せて」

俺は先生の両足を掴んで、がばっと広げながら
まんぐり返しの形に体勢をかえた。

【惠子】
「きゃぅ……あっ……いやぁ……
  おばさんにこんな格好、無理よ……恥ずかしいわ」

【准】
「先生……恥ずかしがらないで……
  素直に俺を感じて……」

【惠子】
「で、でも……。
  ね、ねぇ、臭くない?
  私のそこ、おばさん臭くない?」

【准】
「もう、先生、いまさらなにを気にしてるの?
  それに“おばさん臭い”ってなに?」

俺は半ば呆れた調子で答えた。

【惠子】
「だ、だって……仕方ないじゃない。
  五十嵐くんは若くて、私はおばさん……なんだから」

【准】
「俺は、先生の全部が好きなんだよ。
  そうやって自分を“おばさん”扱いする先生もね」

俺はそう答えてから、
すでに濡れそぼった先生の割れ目に舌を割りいれ、
じゅるじゅると音を立てて愛液を啜った。

【惠子】
「やっ……ああぅ……あんっ!
  そんな、いきなり……ああっ……いっ……あぁ……」

【准】
「先生のここも、全部綺麗、美味しい……
  大好きだよ……んっ……ちゅっ……じゅるっ……」

【惠子】
「やっ……あっ……五十嵐、くん……
  わ……私も気持ちいいっ……んんぅっ!」

先生のその声を聞いて、
俺はおま●こを開くのに添えていた指を
愛液の流れに沿って後ろに滑らせた。

【惠子】
「あぁっ……っ?!」

舌と唇は先生のおま●こを舐め続けながら、
指をお尻の穴にくちゅくちゅと当てる。

【惠子】
「あっ……だめぇ……そこは……っ……
  お尻の穴は、んんぅぅっ!」

【准】
「だめなことないよ……
  先生……んちゅっ、じゅるっ」

そう言って、俺はゆっくりと指をお尻に飲み込ませる。

【惠子】
「あっあぁっ……! ひっ……あああっ!!」

お尻に指をいれ、そのままぐりぐりと押し入ると、
おま●こからどくどくと愛液が溢れ出す。

俺はそれをせき止めるように舌をいれ、
お尻の指をぐちゅぐちゅと動かしていく。

【惠子】
「あっ……いいっ……ああああっ……っ
  五十嵐くんっ……私……気持ちいいの……っ!
  お尻も……っ、あそこもぉっ……あああっ!!」