【惠子】
「いいかげんにして、五十嵐くん。
紗依のことだってまだ……」
俺はひるまずに先生を抱き寄せて、
無理やり先生を床にひざまずかせた。
【准】
「南雲なら友達ならいいよねって言ってきたよ」
そういうと先生の抗う力が抜けた。
【惠子】
「……え? そう、なの」
【准】
「ね、だから……俺と……」
【惠子】
「だ、だからって
こんなところで出来るわけないでしょう?
……もう、片付けましょう」
先生が立ち上がろうとするのを押さえつけて、
俺は自分のジャージを下げ、ペ●スをひっぱりだした。
【准】
「……じゃあ、舐めるだけ。
ね、先生、お願いだよ」
俺は先生の唇にむりやり亀頭を押し付けた。
【惠子】
「んっ!? ……もぉ……五十嵐くん……」
先生は怒った顔をしているが、ゆっくりと口を開き、
舌を出してカリを舐め上げた。
【惠子】
「んちゅ……んれろ……んふぁ……」
【准】
「先生のそういうところ……好き……うぅ……」
【惠子】
「学園ではしないでって言っっているのに……
れるっ……ちゅるぅ……ぺろっ……んっ……」
【准】
「うっ……すぐ……済むから……うっ……あ……」
【惠子】
「んちゅ……んん……
本当にこんなことするのは、今回だけ。
ね? ダメよ……学園では……んちゅ、んれろ……」
【准】
「そんなこと言うけど先生……
先生はいつだってしてくれるじゃないですか?
俺のち●ちんが気に入ったんですか……?」
先生がびっくりしたように俺のペ●スを離した。
【惠子】
「何言ってるの!? もう、怒るわよ!」
先生は立ちあがろうとする。
俺はそれでも、先生の顔が赤いのを見逃さずに
肩を押さえながら、続けた。
【准】
「……ねぇ、先生?
今日、今、ここで挿れさせてよ」
【惠子】
「だっ……ダメよ! こんな場所で……」
先生の身体の力が抜け、ペタンを座り込んだ。
【准】
「じゃあフェラチオだけでいいから……
ね、先生……お願い……」
俺がそう言いながら、もう一度ペ●スを押し付けると、
先生は大きくため息をついてから
じゅるんとペ●スを飲み込むように咥えた。
【惠子】
「んちゅ……仕方ないわね……はむ……んぐぅ!」
【准】
「あ……う……先生、
先生の口やっぱり気持ちいい……
ホントに早く済んじゃいそうだ……よ、うっ」
【惠子】
「んぶっ……んくっ……はぁっ……
そ、そうよ……誰かきたら困るんだから
……んぅ……んじゅ、んくっ、んじゅる……」