【悠】
「華緒理さん、やめてよ!」
【華緒理】
「だぁめ。素直にならない悠が悪いのよ?」
【悠】
「そんなこといったって……むぅっ!?」
【華緒理】
「ん……んちゅ……もう……
そんな大声出したら姉さん起きちゃうじゃない」
【悠】
「ん、んんっ……」
【華緒理】
「んふふ……もしかして、キスは初めて?」
華緒理さんの舌は僕の口内をねっとりと嘗め回す。
【華緒理】
「ちゅっ……うふふ、悠ったら……
我慢しなくてもいいのよ? ほら、ね?」
そういいながら、華緒理さんは手で僕の肉棒をしごき始める。
【悠】
「や、やめてよっ」
【華緒理】
「ふふふ……いいの? 本当にやめちゃって」