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【悠】
「愛子さん……愛子さんっ!!」

【愛子】
「やだ……やめて……そんな、ああっ!
  いけないわ、悠くん、そんな……」

【愛子】
「なんで、こんなこと……やあぁっ……」

【愛子】
「だめよ……乳首は、だめ……あんっ!!
  や、あ……くりくりしちゃ、だめぇ……
  はぁんっ!! あああっ! やあぁっ!!」

僕はそんなことにはお構いなしに愛子さんの胸に没頭する。

【愛子】
「おっぱい、だめぇ……やだジンジンする……
  だめぇ…やぁ……立ってられないの……
  んぁっ!! あ……あぁあっ!! あんっ!!」

愛子さんが身悶えする度に、乳房が手の中で形を変える。

【愛子】
「あぁ……あ、あ、あ……あぁああっ!! んっ!
  悠くん、だめぇ!! だめよぉっ!! くぅ……
  乳首、感じちゃっ……あはぁ! あん……」

【愛子】
「そんな……や、まだだめっ!! 動かさないでっ!!
  だめ、くりくりしたらっ……だめよっ!! 悠くん!
  やあっ……おっぱい……あぁ……」