【高史】 「脚を開いて」
【さゆり】 「は……はい、……か、患者さんの、オッ、オチ○チンを……」
【さゆり】 「わたしが、看護させて、ぃ……いただきます」
【高史】 「看護婦さん。そんな事していいの?」
【さゆり】 「はいっ、大丈夫です。もう充分に、受け入れる、準備が……出来ています」