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【水穂】 くふっ……あん、……ん、ん、んぁあっっ……!
初めはバイブの振動と動きに身を委ねていたものの、次第に物足りなくなってきたのか、俺の方を潤んだ瞳で見る。
【水穂】 さ、触って……いいですか……?
水穂は恐る恐る許しを乞うが、俺が答える前に自分の手でバイブを揺らしてオナニーを始めてしまった。
人通りも少なくない道に入り、車のスピードを落したのにも気付かず、一心に自分の穴をほじくり続ける。
グチャグチャに秘処を掻き回す重い水音が響き、水穂の甘い嬌声がそこへ重なっていく。
【亮司】 気持ち良さそうに腰振って……。外から丸見えだぞ……。
【水穂】 ああ……や、やぁぁ……でっ、でもぉ……、ん、あ、っく……いぁ、あ……止まらない……のぉ……!
【水穂】 どぉしよぉ……、ん、んぁ、う、響く……ぅ……あ、ん、っくぁ、ふあ……っ!!
【亮司】 知り合いでも通ったら大変だな。先生?それとも、受け持ちの学生にでも見てもらう方がいいかな?
【水穂】 ぁあ……い、いやぁ……、それ、は……、っく、あ、んぁあ!だめ……だめぇ!
実際、歩道を歩く何人かが好奇と驚愕の視線を投げてくるのを確認している。
その状況を理解しているのかいないのか、水穂は複雑な動きで女陰の棒器具を揺り動かして快楽を貪っている。
【亮司】 なんだ、水穂ってこういうの好きだったのか。本物よりオモチャが好きとか?
【水穂】 ち、ちがい……ますっ……、ん、ふぁ、あ……!んん、うぁ……、あ……!
【水穂】 ……こ、こんな、の……っ、初めて……ですぅ……!
【亮司】 ふーん。彼氏は使ってくれなかったのか?
【水穂】 あ、あり、ますけど……、こ、こわ、くてっ……!使いません……でした、あ、んっ……ふぁああ!
俺の言葉に、喘ぎの隙間から返答を返してくる。
外から見られている、という状況がさらに興奮を誘うようで、溢れる愛液の量はかなり多い。
突き立ったバイブが前後する度、シートに床にと粘液がこぼれる始末だ。
【亮司】 はは……すっげえな……。水穂のエッチな汁であっちこっちベタベタだよ……。
【水穂】 ……ん、んぁふ……ご、ごめん……なさいっ、ん、あ……あっ……くぅう!
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