葉子VOICE: 茶谷 やすら
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葉子VOICE: 萌原 ぷりん
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【葉子】 ひゃああああああああっ!!熱いっ!あっついいいいぃぃぃぃぃっ!んっ!んんんっ!んんんんっ!…っあああああああああああああああああっ!!


葉子が俺の精液を受けながら絶頂を迎え、戦慄く。


【葉子】 ああっ……あっ……出てるぅ……まだ……あああっ……中でびくって……ああっ……


俺と葉子の繋ぎ目、赤く充血したアナルの隙間から、ペニスを動かす度に精液が噴出する。

……ごぷ…ごぷっ……


【葉子】 あ……は……はぁ……はぁ……あ……あっ……


俺は葉子からずるりとペニスを引き抜く。


【葉子】 はああっ!……んんんっ……ん……あ……あああ…ああ……


葉子のアナルから精液が零れる。葉子は荒い呼吸を繰り返している。だが俺は休む間を与えない。


【亮司】 さあ、上を向いて

【葉子】 え……あっ……んんっ!


俺は葉子のスカートを取り去る。下半身だけ裸にされた葉子は、アナルに挿入された余韻と恥じらいの混じった複雑な表情で俺を下から見つめる。


【亮司】 さあ、今度こそ、大人にしてあげるよ


葉子のたっぷりと濡れた肉の割れ目を指先で弄ると、指を吸い込むように動いた。


【葉子】 ああ……あ……あ……おにいちゃん……んんんっ!……待って……

【亮司】 待てないなあ


訴えかける様な葉子を無視して、指先で割れ目をなぞり、クリトリスを弾く。


【葉子】 きゃうっ!!…ああ……んふっ……ああっ……ふあああっ!!


俺は一度射精して、半勃ちのペニスを葉子の割れ目に擦り付ける。ぷっくりとした肉がぬるぬるとした感触を持って俺を包み込む。


【葉子】 ああっ……やっ…ふあああっ……あああっ…おにいちゃん……そ、そこは……はずかしいからぁ……あああっ


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