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【暁美】 んっ……ぁ……あっ……せ、先生……っ……
暁美はトイレの便座に座り、スカートの中に手を入れて自慰に耽っている。俺を見ると切なげな表情で訴える。
【暁美】 先生……おっお願いです……私に…ください……おかしくなるのぉ……
【亮司】 ……おかしくなればいいだろう、勝手に下着を履くような女は嫌いだ。
【暁美】 せ、先生っ……だって……もう……こんなに…っ……んっ……んっ
暁美は自分の愛液を指ですくって伸ばして見せる。
【亮司】 もっと良く見せろ
【暁美】 ん……くぅっ……んはっ……こ、こうですか……ああっ…んあっ
暁美はさっきより脚を広げて見せる。指先はくちゅくちゅと音をたてている。
【暁美】 先生っ…もう……んっ…一人で……こんなの嫌っ……ああっ…んっ
俺は泣きそうな顔で自慰を続ける暁美を視姦する。
【暁美】 ううっ……くっ……ああっ……あっ……はぁっ……あっ……
俺はチャックをおろし、暁美の目の前にペニスを差し出す。
【亮司】 舐めろ……欲しいんだろ?
【暁美】 あ……はぃ……
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